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ゴルディア GORDIA
ゴルディア GORDIA
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Gordia
About GORDIA/ゴルディアについて
産地:スロヴェニア、プリモルスカ地方、
イストラ半島、コペル、コロンバン
創業:2012年
畑面積・生産本数:5ha
特徴:有機栽培、補糖なし、天然酵母を使用
ユーロリーフ・オーガニック認証取得
海と丘に囲まれた、料理人が造るワイン
Gordia(ゴルディア)の当主、アンドレイは、長年レストランのシェフとして腕をふるってきた人物です。
料理の世界で培った経験と味覚は、後にワイン造りへと受け継がれていきます。
独立後は、イタリア国境近く、トリエステのすぐそばにある小さな丘の町Kolomban(コロンバン)のヒルサイドで、自らのレストランをオープン。
地元の食材を活かした料理で、地域の人々や旅行者を魅了してきました。
その傍らで「自分の料理に、自分の造ったワインを合わせたい」という強い想いが芽生え、2012年、3.5ヘクタールの畑からワイナリーをスタートさせます。
畑もセラーも、そしてレストランの厨房も、アンドレイにとってはすべてが“表現の場”。
地産地消をテーマにはじめた小さなファミリーワイナリーは徐々に評価を高め、2022年には畑を5ヘクタールにまで拡張しました。
今では地元のレストランやワインショップで「Gordiaといえば魚に合うワイン」として知られる存在になっています。
現在もアンドレイは、レストランのオーナーシェフでありながら、ワイン造りにも全力を注ぐ、まさに二足のわらじ。
朝は畑でぶどうを見守り、昼は厨房でフライパンを振るい、夜はお客様のテーブルに自ら料理とワインを届けます。
そのエネルギッシュなライフスタイルは、彼の人柄とワインの味わいの両方に表れています。
健康から生まれる健全なワイン
アンドレイの健康管理には驚かされます。
サイクリング、ランニング、水泳など、多彩な運動を日常に取り入れ、食生活にも細やかな配慮を欠かしません。
喫煙率が高いスロヴェニアでは珍しいノンスモーカーであり、さらに驚くべきことに、ワイナリーのオーナーでありながら毎年3月と9月の2ヶ月間は禁酒を徹底します。
その理由を尋ねると、「心も身体も健全でなければ、ヘルシーなワインは造れない」と一言。
彼の造るワインは、その哲学そのままに、ぶどう畑から化学薬品を排し、セラーでは自生する天然酵母だけで発酵を行います。
スパークリングワイン(ナチュラルバブルス)には砂糖も亜硫酸も加えず、他のスティルワインも亜硫酸以外の添加物は一切使用しません。
ぶどうそのものが持つ力と、土地の個性を素直に映し出すことを何より大切にしています。
生きた酵母と旨味の詰まった“お魚ワイン”
アンドレイのワインは、地元で“お魚ワイン”として親しまれています。
アドリア海の新鮮な魚料理に寄り添うよう設計されたその味わいは、柔らかな酸と旨味、そして自然な泡立ちが特徴。
生きた酵母がもたらす複雑な風味と、体にすっと染み込むような心地よさが魅力です。
ナチュラルバブルスの年間生産量はわずか3,000本。
そのうち360本を、今回特別に分けてもらいました。
限られた本数だからこそ、一口一口を大切に味わいたい、そんなワインです。
魚介との相性はもちろん抜群ですが、野菜料理や軽やかな前菜とも好相性。海と丘の恵みを知り尽くした料理人だからこそ造れる、繊細で生命力あふれる一本。
現在、白泡は完売、ロゼ泡もお出しできる本数が非常に少なくなっています。この機会にぜひお楽しみください。
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About GORDIA/ゴルディアについて
産地:スロヴェニア、プリモルスカ地方、
イストラ半島、コペル、コロンバン
創業:2012年
畑面積・生産本数:5ha
特徴:有機栽培、補糖なし、天然酵母を使用
ユーロリーフ・オーガニック認証取得
海と丘に囲まれた、料理人が造るワイン
Gordia(ゴルディア)の当主、アンドレイは、長年レストランのシェフとして腕をふるってきた人物です。
料理の世界で培った経験と味覚は、後にワイン造りへと受け継がれていきます。
独立後は、イタリア国境近く、トリエステのすぐそばにある小さな丘の町Kolomban(コロンバン)のヒルサイドで、自らのレストランをオープン。
地元の食材を活かした料理で、地域の人々や旅行者を魅了してきました。
その傍らで「自分の料理に、自分の造ったワインを合わせたい」という強い想いが芽生え、2012年、3.5ヘクタールの畑からワイナリーをスタートさせます。
畑もセラーも、そしてレストランの厨房も、アンドレイにとってはすべてが“表現の場”。
地産地消をテーマにはじめた小さなファミリーワイナリーは徐々に評価を高め、2022年には畑を5ヘクタールにまで拡張しました。
今では地元のレストランやワインショップで「Gordiaといえば魚に合うワイン」として知られる存在になっています。
現在もアンドレイは、レストランのオーナーシェフでありながら、ワイン造りにも全力を注ぐ、まさに二足のわらじ。
朝は畑でぶどうを見守り、昼は厨房でフライパンを振るい、夜はお客様のテーブルに自ら料理とワインを届けます。
そのエネルギッシュなライフスタイルは、彼の人柄とワインの味わいの両方に表れています。
健康から生まれる健全なワイン
アンドレイの健康管理には驚かされます。
サイクリング、ランニング、水泳など、多彩な運動を日常に取り入れ、食生活にも細やかな配慮を欠かしません。
喫煙率が高いスロヴェニアでは珍しいノンスモーカーであり、さらに驚くべきことに、ワイナリーのオーナーでありながら毎年3月と9月の2ヶ月間は禁酒を徹底します。
その理由を尋ねると、「心も身体も健全でなければ、ヘルシーなワインは造れない」と一言。
彼の造るワインは、その哲学そのままに、ぶどう畑から化学薬品を排し、セラーでは自生する天然酵母だけで発酵を行います。
スパークリングワイン(ナチュラルバブルス)には砂糖も亜硫酸も加えず、他のスティルワインも亜硫酸以外の添加物は一切使用しません。
ぶどうそのものが持つ力と、土地の個性を素直に映し出すことを何より大切にしています。
生きた酵母と旨味の詰まった“お魚ワイン”
アンドレイのワインは、地元で“お魚ワイン”として親しまれています。
アドリア海の新鮮な魚料理に寄り添うよう設計されたその味わいは、柔らかな酸と旨味、そして自然な泡立ちが特徴。
生きた酵母がもたらす複雑な風味と、体にすっと染み込むような心地よさが魅力です。
ナチュラルバブルスの年間生産量はわずか3,000本。
そのうち360本を、今回特別に分けてもらいました。
限られた本数だからこそ、一口一口を大切に味わいたい、そんなワインです。
魚介との相性はもちろん抜群ですが、野菜料理や軽やかな前菜とも好相性。海と丘の恵みを知り尽くした料理人だからこそ造れる、繊細で生命力あふれる一本。
現在、白泡は完売、ロゼ泡もお出しできる本数が非常に少なくなっています。この機会にぜひお楽しみください。